中小M&A 学習アプリ
四択問題・全肢解説・正解すると出題一覧から非表示
正解済み 0 / 456 問 | 未クリア 456 問
H01【0/8】
H02【0/8】
H03【0/8】
H04【0/8】
H05【0/8】
H06【0/8】
H07【0/8】
H08【0/8】
J01【0/8】
J02【0/8】
J03【0/8】
J04【0/8】
J05【0/8】
J06【0/8】
J07【0/8】
J08【0/8】
J09【0/8】
J10【0/8】
J11【0/8】
J12【0/8】
J13【0/8】
J14【0/8】
R01【0/8】
R02【0/8】
R03【0/8】
R04【0/8】
R05【0/8】
R06【0/8】
R07【0/8】
R08【0/8】
R09【0/8】
R10【0/8】
R11【0/8】
Z01【0/8】
Z02【0/8】
Z03【0/8】
Z04【0/8】
Z05【0/8】
Z06【0/8】
Z07【0/8】
Z08【0/8】
Z09【0/8】
模試1【0/60】
模試2【0/60】
未クリア
間違えた問題
全UNITのお気に入り【0件】
正解済み
H01 実践 6 / 8
C社は複数事業のうち主力の製造部門(総資産の大半を占める)を事業譲渡する計画を、「取締役会の決議 で足りる」として進めようとしている。法務面の指摘として、最も適切なものはどれか。
1.事業譲渡は業務執行の一環として取締役会の権限に属する行為であり、譲渡する資産の規模や重要性に かかわらず取締役会の決議で完結するため、株主総会を開かずに計画どおり進めてよいと伝える。
2.事業の全部または重要な一部の譲渡には譲渡会社の株主総会特別決議が原則必要であるため、本件の該 当性(例外基準を含む)を確認し、必要な決議手続をスケジュールに織り込むよう指摘する。
3.決議は省略し、クロージング後に事後承認を得れば足りると伝える。
4.株主総会の普通決議があれば足りると伝える。
解答する
次の問題
☆ お気に入りに追加