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正解済み 0 / 456 問 | 未クリア 456 問
H01【0/8】
H02【0/8】
H03【0/8】
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模試1【0/60】
模試2【0/60】
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R05 実践 5 / 8
譲渡候補のI社社長は3か月前に「御社とは契約しない。連絡も不要」と明確に伝えた。担当者Vは「営業で なければ問題ない」と考え、「近くまで来たのでご挨拶に」「業界情報のご提供です」と名目を変えて訪問 と電話を続けている。Vの対応の評価として、最も適切なものはどれか。
1.規範が禁じるのはあくまで勧誘としての営業行為であって、儀礼としての挨拶や一般的な業界情報の提 供はこれに当たらないため、名目どおりの行動であれば規範には触れない。
2.3か月経過により停止意思は失効しているため、通常の営業を再開できる。
3.訪問は不適切だが、電話であれば負担が軽いため継続できる。
4.停止意思の表示後に名目を変えて接触を続ける行為であり、規範25に明らかに反する。接触を直ちに止 め、経緯を組織に報告・記録すべきである。
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