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正解済み 0 / 456 問 | 未クリア 456 問
H01【0/8】
H02【0/8】
H03【0/8】
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H06【0/8】
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模試1【0/60】
模試2【0/60】
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正解済み
R08 実践 5 / 8
大口の顧客を多数紹介してくれる有力者からの持込み案件で、譲受側候補の属性確認を始めようとしたとこ ろ、上司が「先生の紹介先を調べるのは失礼だ。今回は確認なしで進めろ」と指示した。担当者の対応とし て、最も適切なものはどれか。
1.長年の大口紹介者との関係は組織にとって重要な資産であり、紹介者の顔を立てることは今後の案件供 給にも直結するため、上司の指示に従って今回に限り確認を省略するのが組織人としての判断である。
2.確認は省略するが、契約書に反社排除条項を入れることで代替する。
3.紹介の経緯にかかわらず属性確認は取引開始前に例外なく実施すべきであり、上司の指示には従わず、 組織の所定ルート(コンプライアンス部門等)へ状況を共有して対応を仰ぐ。
4.確認を省略した事実を記録に残さなければ、後日の問題は生じない。
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